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お酒は20になってから
確蔵(かくぞう)
【蔵元】重家酒造(株) 九州の北部の玄界灘に浮かぶ小さな島(壱岐) 三万二千人が住む壱岐の島の南東(印通寺浦)に壱岐の島の小さな蔵 重家酒造があります。重家(おもや)の名前の由来はその昔、酒造元を「重家」と呼んでいたものをそのまま屋号にしたものです。 初代横山確蔵が大正13年(1924年)に創業し、二代目横山梅子、三代目横山省三(現代表社員)そして四代目雄三、太三に受け継がれています。初代確蔵からのいい伝えでもある「現代に左右されず、初心に返り原点にもどるべし」を受け継ぎ現在もなお、木製こしきで米・麦を蒸し、かめで仕込んだ手造り焼酎を続けています。
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